個性豊かな子猫たち1

昨日からドキドキで始めた子猫たちの離乳食・・・。

先生には離乳食が食べられればもう母乳から完全に切り替えて大丈夫ということと
この大きさに育っているのなら排泄も自分の力でできるはずと聞いていたので
不安でいっぱいのスタートでしたが気持ちが楽になりました(涙)

でも何より保護直後からずっと猫飼いの友達たちにもたくさんのアドバイスをいただき
本当に本当に心強い思いです!
里親の件でもご心配くださっている方も大勢いらっしゃって。
皆様ありがとうございます(T▽T)

それにしても何だかすっかり猫ブログと化したPitt in!で^^;
お絵描き関係のキーワード検索でいらしてくださった方には申し訳ないです(涙)

さて、懲りずにまたネコたちの話題に戻りますが(笑)

初めての離乳食、缶詰タイプの柔らかいものからスタートしてみましたが
今日は試しに子猫用のドライフードも少し混ぜてみました。
すると一番ちっちゃなキジトラちゃんでも問題なく食べてくれて!
歯が生えていればちゃあんとカミカミできるんですね・・♪(涙)

チビたち、こんなにちっちゃいのにやることはもういっちょ前に猫(笑)
母猫から預かってきた直後は普段物置に出入りしていなかった人間を見分けて
フーッ、シャーッ!と小さいながらも威嚇しました。
でも一日たってすっかり慣れた今は咽喉をゴロゴロならして甘えてきます(嬉涙)

あと保護直後は音に対して非常に敏感でした。
ちょっとでも変った音がするとすぐみんなで身を寄せ合ってじっと固まります(フリーズ〜笑)
あのままお母さんが育てたら警戒心の強い立派な野良ちゃんになったのでしょうね。
一日たった今は環境に慣れてきたのか特別大きな音でない限りは反応しなくなりましたが。
里親さんにお渡しするまで精一杯遊んであげて人間が大好きな子たちにしてあげたいです♪
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